Luncheon seminar 2018 〜弁当片手に耳学問♪〜

事前に、このページで紹介予定の文献等を紹介します。 どなたでも自由にご参加ください。お弁当を持っていらして下さい。場所は北大農学部N356、金曜日のお昼です! (12:05-12:50)。
学園祭(6月3日)、8月、9月は夏休み。毎年、年始は3年生の登場!関心のある方は、ふるってご参加下さい。

H30年度は4月13日から! ふるってご参加下さい!

H30年度の世話人:横山聡子:発表の申込みは、s-yokoyama [AT] eis.hokudai.ac.jp, PC上でAT=@へ

10月26日

10月19日

10月11日(木曜日)「野外調査と操作実験による対流圏オゾンが樹林地に与える影響評価」

by 小池孝良(大気環境学会発表練習も兼ねて)file大気環境学会2018−小池孝良.pdf
 

10月5日 「前近代の北海道における木材利用史」

by ゲスト_千原鴻志(樹木生物学 3年)北方林業参照 file夏号_07千原.pdf

8月3日 「落葉広葉樹の個葉光合成からみた森林の動態」

by 小池孝良 file4) 小池 落葉広葉樹の遷移ー生態学会.pdf

7月27日 ”象林学”木馬道ならぬ木象道:ミャンマーを事例に

by 樋口 亮 象さんの”ニート”激増! 詳しくはこちらfileHiguchi_180727.pdf

7月20日 Ecophysiological study on the effect of elevated O3 and salinity stress on the growth and photosynthesis of three larch species 

発表練習−汪雁楠 発表のabstract--fileWang Yannan-Abstract.pdf~ 本番は8月3日

7月13日 森口時夫

旧リトアニア農業大学留学体験記(トビタテ報告)3つのスライドで報告しています;
No1 fileゼミ発表180713森口時生 1.pdf No2 fileゼミ発表180713森口時生 2.pdfNo3 fileゼミ発表180713森口時生 3.pdf

7月5日 The influence of salinity on growth, biomass production and photosynthesis of Eucalyptus camaldulensis Dehnh. and Dalbergia sissoo Roxb. seedlings

by 汪 雁楠 J.S. Rawat and S.P. Banerjee (1998) Plant and Soil 205: 163–169, file汪雁楠-昼ゼミ.pptx

6月29日 森林動態学実習でお休みです

6月22日 フェロモンの探索

  1. Kubo R, Harano K, Ono M. (2017) Male scent-marking pheromone of Bombus ardens ardens (Hymenoptera; Apidae) attracts both conspecific queens and males. Naturwissenschaften. 2017 Oct;104(9-10):69
  2. Judy Wu-Smart & Marla Spivak (2016) Sub-lethal effects of dietary neonicotinoid insecticide exposure on honey bee queen fecundity and colony development. Scientific Reports, volume 6, Article number: 32108 (2016)
    by 増井昇 file増井−昼ゼミフェロモン探索.pdf
    IBP(総合的生物多様性管理)の重要性を知らしめる内容です! ミツバチ類の大量死亡の謎にも迫る!

6月15日 安定同位体による土壌動物の食性解析

by 野中佳祐 file野中-昼ゼミ0615.pptx
1) Chahartaghia M, Langelb R,Scheua S,Ruessa L (2005) Feeding guilds in Collembola based on nitrogen stable isotope ratios.Soil Biology and Biochemistry 37 (9):1718-1725
2) Hishi T, Hyodo F, Saitoh S, Takeda T (2007) The feeding habits of collembola along decomposion gradients using stable carbon and nitrogen isotope analyses.Soil Biology and Biochemistry 39(7): 1820-1823

6月8日 森林生態系の炭素循環における根系の役割

特別ゲスト:大橋瑞江氏 兵庫県立大学・環境人間学部・教授;
研究の一端は、広報誌に! 会場は 農学部N23教室、開始は12:15〜終了予定13:00(~15)です。;
1)竹林の根の現存量 file大橋−タケ根.docx 2)熱帯林の根の分解はcourse root と fine root どちらが早く分解するのか?メレ−シアでの事例研究 file大橋−熱帯根の分解.txt~ 

6月1日 学園祭のためお休み

5月25日 ハイパースペクトルの応用

太陽光を利用したスタンドオフ植物蛍光計測システムの開発 : 圃場・森林への応用,増田健二 2017.03;
植物葉の蛍光リモートセンシング計測システムの開発とストレス障害, 増田健二 2014.03;
by 樋口亮 fileHiguchi-LS.pdf

5月18日 Studies on Optimum Density of Forest Roads(1) -Concerning standard models-

by Minoru Kamiiizaka (1963) J.Jpn. For. Sco., 岸真浩 林道の適正密度に関する研究 file岸−昼ゼミ20180518.pdf

5月11日 十和田湖南岸域における一斉開花枯死後8年間のチシマザサ個体群の動態-特に非開花集団に着目して-

蒔田 明史, Bamboo J 21, 57-65, 2004 by 馬場俊季; 発表、file馬場−昼ゼミ201805.pptx

4月27日 安全管理講座の受講 全員出席のこと!

DVDを皆で見ます。アンケート、安全本部へ提出! 研修会、お疲れさまでした。全員参加できました!

4月20日 安全管理講座の受講 全員出席のこと!

DVDを皆で見ます。

4月13日 Effects of simulated nitrogen deposition on ectomycorrhizae community structure in hybrid larch and its parents grown in volcanic ash soil: the role of phosphorous.

Wang, X., Agathokleous, E., Qu, L., Fujita, S., et al. (2018). Science of the Total Environment. doi.org/10.1016/j.scitotenv.2017.08.283 by 横山聡子 発表、file横山−昼ゼミ2018.pdf

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