研究課題 

※Under construction(編集中)

北海道大学FSC 生物生産研究農場(札幌)

<2024年度タイトル>

  • 無肥料・無農薬水田における多数回の中耕除草が温室効果ガス収支・炭素収支・収量に与える影響(浪江)
  • 水田へのスラグ施用が温室効果ガス排出量およびイネ収量に与える影響(遠藤)
  • Comprehensive assessment of potential soil carbon sequestration under combining no-till and cover cropping systems in soybean upland across different pedoclimatic zones(曾)
  • 北海道の秋播きコムギ栽培における籾殻炭施用効果の持続性および連用の影響についての調査(喜島)
  • Characterization and Aging process of rice husk biochar on soil physicochemical properties and its dynamics on nutrient(Ezeaku)
  • 籾殻炭の連用がコムギの生育及び養分吸収に与える影響(楢原)
  • 玄武岩散布圃場における炭素収支の特定および評価(楊倚麟)
  • 北海道大学デントコーン圃場における玄武岩散布の有無によるGHG排出量の違い(小坂)

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北海道大学FSC 静内研究牧場(新ひだか町)

<2024年度タイトル>

  • 静内牧場における家畜排せつ物が窒素循環に与える影響(楊 馨宇)
  • 農林複合生態系流域におけるSWATモデルの構築と小流域物質循環の将来予測(矢野)

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北海道 水田(雨竜町)

<2024年度タイトル>

  • 玄武岩散布による水田の土壌炭素貯留量とイネの生育やその品質への影響(市瀬)

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北海道 幾春別川流域(三笠市)

<2024年度タイトル>

  • SWATモデルを用いた幾春別川流域における同地域産作物の生産段階での窒素フットプリント算出(荻野)

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熊本県阿蘇地域 半自然草地(阿蘇市、南阿蘇村、高森町)

<2024年度タイトル>

  • 黒ボク土における草地管理及び草地が土壌炭素貯留に果たす役割(櫻田)

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愛媛大学農学部附属農場(共同研究)(松山市)

<2024年度タイトル>

  • ススキ草地における土地管理の違いが土壌炭素に与える影響(阿部)
  • ススキ草地における⼟地管理の違いが⼟壌微⽣物に与える影響(菅沼)

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その他

<2024年度タイトル>

  • 北海道十勝地域の耕地土壌における土壌質の評価手法の研究(吉村)
  • 北海道東部の太平洋岸における流域土地利用と河川および沿岸域水質との関連(佐々木)

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