北海道大学農学部 GC-MS & NMR 室

GC-MS &NMR Lab., Research Faculty of Agriculture, Hokkaido University
http://lab.agr.hokudai.ac.jp/ms-nmr/ (地図)
装置の稼働状況
依頼測定の進行状況・ 測定休止予定・お知らせ・
測定時期、順序などについて
NMR AMX500 5mmφ
2.5mmφ
依頼分析
装置利用
EX270 5mmφ 装置利用
MS T100GCV FD/FI, EI 依頼分析
SX102A EI/CI 停止中
Voyager
(オープンファシリティ)
MALDI 装置利用
(学内のMALDI
装置のご案内)

北海道大学農学部 GC-MS & NMR 室は農学部の共同利用施設です。北大全学からのMS,NMR分析依頼とNMRの時間単位での装置利用を受け付けています。MSは自作エミッターを用いたFD/FI-MSにより低極性化合物の分析を、NMRは2.5mmφの微量試料用プローブを備え、オリゴ糖や天然有機化合物の精密構造解析を得意としています。...もっと読む

ここにNMR討論会のチュートリアルコースの予告を掲載していましたが,討論会,チュートリアルともに中止になりました.

依頼分析と装置利用のご案内

施設の場所

MS依頼測定お申し込みのご案内、MS測定申込書(2014.07.01版) PDFChemDrawExcel記入例

NMR依頼測定・装置利用お申し込みのご案内 、NMR測定申込書(2012.09.01版) PDFChemDrawExcel記入例

申込用紙のChemDrawファイルはスタイルシート(cds)、Excelファイルは97-2003テンプレート(xlt)形式です。Excelはそれ以降のバージョンでも開けます。フォントはできるだけ変えないでください。PDFの表示、印刷はAcrobat Readerなどをお使いください。

施設と使用装置について

おしらせ


「ぶんせきの友」

図書のご案内


「スペクトルを読もう」

 機器分析の基礎と、データを読んで構造解析をする手順を解説します。

ブログ「FD-MS日記」( 2010年以前のFD-MS日記)

NMRを測定する友へ

MS・NMRからみた有機化合物

FAQ & tips

サンプル管・溶媒など

こちらで使用している試料管や溶媒、便利な器具などのご紹介.上底管に待望のアセトン用が新登場しました(2017.12).

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