メンバー紹介

在私たちの研究室で研究を進めてるメンバーの紹介です。この他,研究室の事務や研究の補助を担当されている方もいらっしゃいます。詳しくはフタッフをご覧ください。また,最近の修士・博士論文題目に関しても掲載しています。下記をご参照ください。

名前 学年 研究テーマ 趣味
阿部 純 教授 スタッフをご参照ください コーヒー
山田 哲也 講師 スタッフをご参照ください キャンプ,釣り
宇梶 慎子 研究員 ダイズのゲノム編集に関わる基礎研究  
徐 美蘭 研究員 ダイズの開花制御に関する分子遺伝学的研究 映画鑑賞
張 聖珍 学外研究員 ダイズの収量性に関わる応用研究 料理
朱 江慧 D3 ダイズの開花制御に関する分子遺伝学的研究 マンガ,ゲーム
孫 菲 D3 ダイズの開花制御に関する分子遺伝学的研究 手芸, 水泳
張 静語 D2 ダイズの開花制御に関する分子遺伝学的研究 旅行
朴 哲旰 D2 ダイズのトコフェロールに関する分子機構の解明  
菅野 奨太 M2 ダイズのアレルゲンに関する分子遺伝学的研究  
高橋 一平 M2 アズキのゲノム編集に関わる基礎研究  
針谷 康平 M2 ダイズの開花制御に関する分子機構の解明 スポーツ観戦
古川 雄登 M2 ダイズのリポキシゲナーゼに関わる生理学的研究 カラオケ
安達 康平 M1 ダイズの帯化に関する基礎研究  
楠本 祥平 M1 ダイズの開花制御に関する分子遺伝学的研究  
神津 拓人 M1 ダイズのstay-greenに関する分子遺伝学的研究 山登り, よさこい
林 優季乃 M1 ダイズの抗酸化物質に関する遺伝学的研究  
依田 七海 M1 ダイズの転流に関する生理学的研究 散歩
沈 載哲
M1 アズキおよびダイズの形態形成に関する研究  
戚 穎 M1 ダイズのオレオシンに関する分子遺伝学的研究 音楽, 推理小説
佐藤 雄斗 B4 アズキの種皮色に関する分子遺伝学的研究  
平田 万季 B4 ダイズの収量性に関する遺伝学的研究  
稲見 航一 B3 色々勉強中です。  
瀬戸 一世 B3 色々勉強中です。  
檜原 美樹 B3 色々勉強中です。  
松田 直樹 B3 色々勉強中です。  
松前れのん B3 色々勉強中です。  

  • 平成29年度修士論文
    ・しばらくお待ちください。

    平成28年度修士・博士論文
    ・しばらくお待ちください。

  • 平成27年度修士・博士論文
    ・張 聖珍(博士論文:ダイズの硬実性に関与する分子機構と進化機構に関する研究)
    ・趙 晨(博士論文:Molecular-Genetic Study on Soybean Maturity Gene E9 and its Role on
        Flowering)
    ・大内 優一郎(修士論文:ダイズにおける根形の変異と乾燥ストレスとの関連)
    ・土田 まるみ(修士論文:Stay-green変異をもつダイズ遺伝資源の種子におけるクロロフィル
           蓄積機構の比較)
    ・朱 江慧(修士論文:ダイズにおける半有限遺伝子Dt2の機能に関する研究)

    平成26年度修士・博士論文
    ・阿形 宙也(修士論文:脂肪酸の生合成経路を改変したダイズ形質転換体の特性解析)
    ・香月 遼(修士論文:ダイズDDMPサポニンの量的および質的形質に関わる分子遺伝学的研究)
    ・杉澤 駿(修士論文:ダイズ種子におけるイソフラボンの高含量化に向けた生合成機序の解明)
    ・林 隆文(修士論文:ダイズの分枝性に関わる遺伝的機構の解析)

  • 平成25年度修士・博士論文
    ・徐 美蘭(博士論文:ダイズの感光性の制御機構と遺伝的多様性に関する分子遺伝学的研究)
    ・小林 秀樹(修士論文:ダイズ遺伝資源におけるstay-green変異を引き起こす原因因子の解析)
    ・佐藤 圭(修士論文:ダイズの発芽時冠水耐性における種皮アリューロン層の役割に関する研究)
    ・竹島 亮馬(修士論文:ダイズの感光性に関する開花遺伝子ネットワークの解明)
    ・田辺 大悟(修士論文:登熟後期におけるダイズの炭素・窒素含量と種子成分の関連性)

  • 平成24年度修士・博士論文
    ・鳥井 綾子(修士論文:ダイズ種子におけるフラボノイド蓄積メカニズムに関する分子遺伝学的研究)
    ・森 芳広(修士論文:ダイズのmiRNAを利用した種子貯蔵タンパク質成分の改変)

  • 平成22年度修士・博士論文
    ・鄭 雨炫(博士論文:高デンプンダイズの探索・同定およびその育種的利用に関する研究)
    ・Dwiyanti Maria Stefanie(博士論文:ダイズの高α-トコフェロール含量形質の遺伝的作用機序に
                 関する研究)
    ・早瀬 健彦(修士論文:カロテノイド酸化開裂酵素遺伝子の機能解析とその発現制御によるゴールデン
          ダイズの作出)
    ・中村 賢太郎(修士論文:形質転換技術を用いた外来機能性タンパク質を含有するダイズの開発に関する
           研究)

  • 平成21年度修士・博士論文
    ・黄 太暎(博士論文: Studies on genetic diversity and linkage map of soybean for applied breeding)
    ・荒瀬 幸子(修士論文:植物成分の新規機能解明と成分含量の多様性の創出)
    ・大橋 栄美子(修士論文:子葉緑ダイズ品種の色素含量の品種間差とその遺伝解析)
    ・川崎 翔太(修士論文:ダイズDDMPサポニンの糖転移に関する変異体の探索とその遺伝解析)
    ・柴田 雅之(修士論文:ダイズ貯蔵脂質の生合成にかかわる分子遺伝学的研究)

  • 平成20年度修士・博士論文
    ・金丸 京平(博士論文:ダイズの高ルテイン含量形質の遺伝解析および育種利用に関する研究)
    ・喜多 洋一(博士論文:ダイズ遺伝子組換え技術の改良と成分育種への利用)
    ・新井 麻衣子(修士論文:ダイズの分子育種に向けてLjMYB12を利用したフラボノイド生合成関連
           遺伝子の発現制御)

  • 平成19年度修士・博士論文
    ・王 紹東(博士論文:α-トコフェロールおよびルテインを高含量に蓄積する高機能性ダイズの育成に
         関する遺伝育種学的研究)
    ・國廣 智(修士論文:ミヤコグサのLjMYB12はフラボノイド生合成に関わる遺伝子の発現を制御する)
    ・佐藤 洋(修士論文:アグロバクテリウムを介した国内ダイズ品種における簡便かつ迅速な形質転換系の
         確立)
    ・DwiyantiMaria Stefanie (修士論文:)
    ・矢村 悠花(修士論文:ダイズの高α-トコフェロール(Toc)品種および普通品種の登熟期におけるToc組成の
          変動および関連酵素遺伝子の発現解析)