* 修士論文のリスト [#p9baaee9]
 
 ** 2021年度 [#sd154567]
 - 白鳥充樹「河畔林におけるヤナギ属生立木の腐朽および変色に関わる菌類」
 - 馬場俊希「カラマツの花芽分化と長枝形成の関係」
 
 ** 2020年度 [#sd154567]
 - 森口時生「カンバ類の林分密度管理図および管理基準の作成」
 
 ** 2019年度 [#sd154567]
 - 樋口 亮「気候変動に対する適応的遺伝子の葉緑体ゲノム網羅的探索」
 
 ** 2018年度 [#sd154567]
 - 増井昇「高濃度オゾン環境下におけるシラカンバ若齢木の虫害とBVOCの関係性– ハンノキハムシの行動選択に及ぼす対流圏オゾンの影響 –」
 -汪雁楠「カラマツ属3種苗木の初期成長に対するオゾン暴露と塩化土壌の影響」
 
 ** 2017年度 [#sd154567]
 - 菅井徹人
 - 藤田早紀
 - 和田尚之
 - 堀口翔平
 - 井上航
 - 蟹江紗耶子
 - 鈴木優輔
 
 ** 2016年度 [#sd154567]
 ※2016年度の修了生はおりません
 
 ** 2015年度 [#sd154567]
 - 荒木基二 「8年間の窒素負荷を行ったグイマツ雑種F1の外生菌根菌相」
 - 加藤幹大 「荒廃した熱帯泥炭湿地の自生種による産業造林の収益性評価」
 - Kam Dong-Gyu 「The effects of elevated ground surface ozone on growth and physiology of Japanese larch and its hybrid seedlings」
 - 小杉凌太 「前生林の樹種構成が異なる天然林2林分における強度風害後60年間の林分構造と樹種構成の変化」
 - 崎川哲一 「開放系オゾン暴露施設で生育するシラカンバ若齢木に対するハンノキハムシの食害パターン」
 - 戸田真理子 「落葉広葉樹林における風害後60年の林分動態」
 
 ** 2014年度 [#sd154567]
 ※2014年度の修了生はおりません
 
 ** 2013年度 [#sd154567]
 - 及川聞多 「開放系大気CO2増加施設に植栽されたカンバ類の葉の食害パターンと被食防衛」
 - 小倉俊治 「ブナの開花の豊凶におけるフロリゲン遺伝子の役割−花成の環境応答メカニズムの解明に向けて−」
 - 佐久間彬 「摩周湖外輪山におけるダケカンバ衰退現象と養水分ストレスの関係‐今後の予測と合わせて‐」
 - 佐野友紀 「大規模風害後56年間の落葉広葉樹二次林における個体間競争」
 - 原 悠子 「開放系大気CO2増加(FACE)施設で育成したカバノキ属3種の葉面積指数の経時変化」
 
 ** 2012年度 [#sd154567]
 - 伊藤寛剛 「高CO2環境下で育成したシラカンバの異なる土壌での細根動態」
 - 稲田直輝 「ブナとミズナラを対象とした対流圏オゾン濃度上昇による光合成への影響〜光環境とオゾンの影響の関係〜
 - 川口光倫 「大気中のオゾンと二酸化炭素濃度上昇によるグイマツ雑種F1への影響」
 - 小島沙織 「風害後56年間の落葉広葉樹林の林分回復過程と個体の空間分布の動態」
 - 龍田慎平 「摩周湖外輪山のダケカンバの光合成能力の季節変化」
 
 ** 2011年度 [#n2c6a7d9]
 - 岩崎ちひろ 「高齢級カラマツ人工林での広葉樹の天然更新過程と混交林化への施業指針」
 - 佐藤香織 「山火事跡地において林冠ギャップと下層植生が落葉樹の更新に与える影響」
 - 末次直樹 「ウダイカンバ林における長期的な肥培施業が有機物層および中型土壌動物群集に与える影響」
 
 ** 2010年度 [#geec9345]
 -伊森允一「グイマツ雑種F1の光合成特性と成長に対する3成長期間に渡る窒素付加の影響」
 -青山千穂「ブナ、ミズナラ幼樹の誘導防御の経時変化」
 -山田宰靖「ブナ葉の高温・乾燥・酸化ストレスに応答する発現遺伝子の網羅的探索 〜遺伝子発現情報を利用した樹木診断技術の開発に向けて〜」
 
 ** 2009年度 [#zb910c2e]
 - 野沢友裕「雌雄間の資源分配パターンの違いによるヤマグワの雌における繁殖コストの補償の可能性」
 - 丸上裕史「インドネシアの泥炭湿地に自生する造林樹種5種の湛水抵抗性と植栽適地への提言」
 - 浦田 格「針葉樹人工林における根返り抵抗性と樹形の関係」
 - 唐木貴行「Development of water impermeability of seed coat and requirements for the seed germination in black locust ('''Robinia pseudoacacia''' L.) -A consideration focused on the anatomical feature- (ニセアカシア種子の吸水特性の経時変化と発芽条件−解剖学的視点からの検討−)」
 - 日向潔美「Study on the localization of defense chemicals in leaves of deciduous
 broad-leaved trees for environmental changes(環境変化に対する落葉広葉樹個葉の被食防衛物質の局在に関する研究」
 - 笠小春「Effects of high nitrogen loading on the growth responses of the hybrid larch F1 planted in serpentine soil (蛇紋岩土壌に植栽したグイマツ雑種F1の成長に与える窒素付加の影響)」
 
 ** 2008年度 [#u8f9e2b8]
 - 兼俊壮明「外来種ニセアカシアの光合成と窒素利用特性 ―光環境, 高二酸化炭素および窒素沈着に着目した環境応答―」(Photosynthetic nitrogen use efficiency of Black locust, an invasive species with special references to nitrogen allocation in leaves grown under different light and CO2 regimes)
 
 - 松並志郎「ニセアカシアの根萌芽による分布拡大の実態解明と管理法」(Ecophysiological survey on the dispersal capacity of root sucker of Black locust and its application for the management)
 
 ** 2007年度 [#ace4babf]
 - 河村友陽「壊滅的な風倒被害を受けた針葉樹人工林における高木類の天然更新力の評価 ―撹乱数年後に天然更新する実生―」
 - 林登志郎「ブナの光合成機能の老化過程における遺伝子の発現パターンと樹木診断技術への応用」
 
 ** 2006年度 [#db1f752a]
 - 稲垣郁「北海道の主要な落葉広葉樹の開花結実過程における初期制限因子」
 - 大塚優佳「The Localization of Defense Chemicals in Leaves of Beech and Oak(
 ブナとミズナラの葉の被食防衛物質の局在)」
 - 大沼直樹「推移行列を用いた落葉広葉樹林の動態解析」
 - 唐津一樹「高濃度CO2環境下で長期生育した落葉広葉樹の光合成特性」
 - 小林真「Effects of nitrogen supply on the growth and photosynthetic responses of seedlings of '''Pinus koraiensis''' grown under different light conditions(異なる光環境下で生育したチョウセンゴヨウマツ実生の窒素付加への応答)」
 - 高橋信行「クロポプラ個葉の発達で細胞分裂を指標する遺伝子群の野外での発現調節」
 - 野々田秀一「トドマツ人工林内に天然更新した広葉樹類の更新過程と成長経過」
 - 飛弾剛「Change in the light compensation point of deciduous broad-leaved tree saplings grown under elevated CO2(高CO2環境下での光補償点の変化について)」
 - 森井紀子「Water relations of deciduous broad-leaved tree saplings to elevated CO2 in a Free Air CO2 Enrichment(FACE)( FACE(開放系大気CO2増加)に生育する落葉広葉樹の水分特性)」
 - 藪農「ミズナラのカンバ類へのアレロパシー作用の検討」
 
 ** 2005年度 [#o82162ad]
 - 佐々木松輝「火入れ処理がダフリアカラマツの樹冠部光合成に与える影響」
 
 ** 2004年度 [#c2ced24f]
 - 小森弘基「東シベリアのカラマツ成熟林における樹冠の光合成速度を制限する環境要因に関する研究」	
 - 田保史明「クマイザサの開花・結実に伴う資源投資量」	
 - 松井崇史「道東壮齢トドマツ人工林に発生した集団枯損被害の実態把握と原因の解明」
 
 ** 2003年度 [#p83371a4]
 - 飯島勇人「倒木上のコケの高さがエゾマツ実生の定着に与える影響」
 - 澤栗浩明「PCR-RFLPによるエゾマツの葉緑体DNAの地理的変異」
 - 鈴木雅博「東シベリアのカラマツ林の樹冠における光合成特性と窒素利用効率」
 
 ** 2002年度 [#q5cc141b]
 - 佐藤桃子「北限ブナ林における樹皮呼吸速度の季節変化」
 - 山室晃司「ブナハアブラムシの吸汁がブナの光合成特性に与える影響」
 
 ** 2001年度 [#j50b07d0]
 - 津野雄一「東シベリアカラマツ林の地上部現存量と炭素・窒素量及び葉リター分解速度」
 - 松本剛明「漁民による植樹運動の展開と課題に関する考察」
 - 矢野慶介「腐朽倒木上におけるエゾマツとトドマツ実生及び稚樹の生育ハビタットの違い」
 
 ** 2000年度 [#vd8b2c67]
 - 芳賀規晋「海岸砂丘林に成立するトドマツ林の自己間引き過程」
 - 内山優「河畔域の砂地と礫地に生育するヤナギ科数種の器官量配分とクロロフィル蛍光反応」
 
 ** 1999年度 [#h803195c]
 - 小根沢久枝「トドマツ人工林の成長と窒素利用効率」
 - 本間雅枝「ケショウヤナギの器官量配分と樹冠構造」

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研究紹介/修士論文 の変更点