* 造林学研究室 (Silviculture and Forest Ecological Studies) [#v441e33e]
 ** 造林学分野 [#k5ab79cc]
 本ページは、北海道大学大学院 農学院・農学部・農学研究院の造林学研究室のホームページです
 (2019年4月1日からの組織改編のため、新旧の情報が混在することをお詫びします)。
 
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 造林学分野では、天然林および⼈⼯林の資源育成と保護・管理、撹乱環境下での森林の動態と更新、森林⽣態系修復のための造林技術、樹病や有機物分解に関わる菌類、樹⽊の⽣態現象のゲノム⽣理学的解明と造林技術への応⽤、林⽊育種に関する教育と研究を⾏います。
 
 ** コンテンツ [#p6540dda]
 - [[研究紹介]]:初めての方、大学院進学を考えている方はこちらからどうぞ
 - [[造林ゼミ>分野ゼミ]]:研究室内の様々なセミナーの紹介です(通称、分野ゼミ)。原則、研究室外の方も歓迎します。
 - [[研究室のメンバー>メンバー]]
 - [[リンク]]
 - [[学生学外体験記>インターンシップ]](インターンシップ報告)
 - [[研究室内専用ページ>講座内ページ]]
 -- [[このページ>講座内ページ]]は,研究室関係者のみです.詳細は[[管理者]]までお問い合わせください.
 主な研究テーマ
 - 森林の更新・動態と競争理論の応⽤
 - 撹乱環境下での森林⽣態系の応答と修復
 - 樹病や有機物分解に関わる菌類の⽣態的特性と分類・多様性
 - 着花・結実などの⽣態現象のゲノム⽣理学的解明と繁殖技術への応⽤
 - 樹⽊のストレス診断と気候変動・環境汚染に対するリスク評価
 
 - アクセス数: 合計:&counter(total);, 本日:&counter(today);, 前日:&counter(yesterday);
 ** 地震、台風など災害地域へのお見舞い [#rbb7e7f1]
 地域の再生が、1日も早く進みますように、一同、心からお見舞い申し上げます。
 
 ** 更新生態学受講生の方々へ [#vdd9b642]
 更新生態学の講義資料です。PDFファイルをダウンロードして利用してください。
 - &ref(更新生態学1.pdf);
 - &ref(更新生態学2.pdf);
 ** コンテンツ [#ua9f23b0]
 - [[造林学分野の概要]]
 - [[研究紹介]]
 - [[造林学分野のメンバー>メンバー]]
 - [[分野ゼミ]]
 - [[予定表>http://hokudaisilv.intranets.co.jp]]
 - [[インターンシップ]]
 - [[リンク]]
 - [[講座内専用ページ>講座内ページ]]
 -- [[このページ>講座内ページ]]は,講座関係者のみです.詳細は[[管理者]]までお問い合わせください.
 
 10月1日に行われた更新生態学の課題です。
 - &ref(更新生態学課題.xls);
 ** お役立ち情報 [#qb0de192]
 1)講義資料;~
 &ref(北海道の主要樹種(2-3回目)_P1_10.pdf); &ref(北海道の主要樹種(2-3回目)_P11_20.pdf);~
 
 ** お知らせ [#z4cefdca]
 - [[緑の風・木枯らし010]] [[緑の風・木枯らし09]]:OB・OG等からの情報・速報です。随時掲載します。'08・・・[[緑の風・木枯らし08]]
 - 祝・造林学講座開設百周年 (1910年3月開設)
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 - OB草苅健様から、「[[生活見直し型観光とブランド形成>http://www.amazon.co.jp/%E7%94%9F%E6%B4%BB%E8%A6%8B%E3%81%AA%E3%81%8A%E3%81%97%E5%9E%8B%E8%A6%B3%E5%85%89%E3%81%A8%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E5%BD%A2%E6%88%90-%E5%B0%8F%E6%9E%97%E5%A5%BD%E5%AE%8F/dp/4902969890/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1228377099&sr=1-1]]」(北海道開発協会刊行)を謹呈いただきました。
 - [[森への働きかけ>http://www.kaiseisha-press.ne.jp/cat.pl?type=view&htma=1&RecordID=1287468713&bmode=&btype=index&begin=0&line=15&srtidx=3&srtmod=down]] 北大・旧演習林のメンバーを中心に森林利用学の再構築を期する。[[紹介記事>http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000861012100001]]。大部屋にあります。
 - [[風景学>http://www.amazon.co.jp/%E9%A2%A8%E6%99%AF%E5%AD%A6-%E9%A2%A8%E6%99%AF%E3%81%A8%E6%99%AF%E8%A6%B3%E3%82%92%E3%82%81%E3%81%90%E3%82%8B%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%A8%E7%8F%BE%E5%9C%A8-%E9%80%A0%E5%BD%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC-%E4%B8%AD%E5%B7%9D-%E7%90%86/dp/4320076818/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1283206669&sr=8-1]]を森林風致計画研究所(所長:OB伊藤精晤先生)から謹呈いただきました。大部屋。小池&new{2010-8-30 (月)};
 - [[企業が取り組む「生物多様性」入門>http://www.jbib.org/]]([[足立直樹>http://www.nikkei.co.jp/biod/columns/index.aspx?n=MMWEa3000021122009]]編著)必読!大部屋に.
 -「[[森林吸収源、カーボン・オフセットへの取り組み>http://ringyo.tempo.ne.jp/e_shoppy/www/list.cgi?id=G000400066S00]]」OB小林紀之氏(砂防)編集。大部屋にあります。必読書!
 - 福音館書店から発売の『かがくのとも』という絵本のとじこみ付録に小林の『山火事と炭と私たちの生活』という文章が掲載されました。コピーを下欄にアップしておきます。ご指摘ご感想頂ければ幸いです。小林真 
 - 窒素飽和現象が『森のメタボ化』というタイトルで紹介されていました。社会的に窒素飽和現象が上手く紹介された例だと思います。おもしろい表現ですね(小林真)。リンク先:http://www.asahi.com/eco/OSK200906110150.html
 2) 新刊案内
 + [[フォン・ザーリッシュ森林美学>http://www.kaiseisha-press.ne.jp/ISBN9784860992590.html]]が出版されました(海青社)。OBOGOBの皆様のお陰です。
 + [[雪腐病>http://www.jppa.or.jp/shuppan/images-txt/140310.pdf]]・・・元農学研究院研究員・松本直幸氏、渾身の作(日本語で読むことが出来る、数少ない解説書)寄贈→大部屋N368
 + [[北海道の森林>http://shop.hokkaido-np.co.jp/book/products/detail.php?product_id=385]]・・・北方森林学会が編集した森林の概要紹介;大部屋N368
 + [[森林環境マネイジメント>http://www.kaiseisha-press.ne.jp/cat.pl?type=view&RecordID=1424323778]]・・・公務員試験必読の書;, 砂防OB・故小林紀之先生の渾身の作、大部屋N368
 + [[多種共存の森>http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/ISBN978-4-8067-1467-5.html]]・・・東北川渡の森の20年に渡る”観察”からの提言、造林OBの著作、大部屋N368;~
 [[「樹と暮らす」>http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/ISBN978-4-8067-1535-1.html]] 清和さん・有賀恵一様の共著(築地書館)も大切な論壇です!
 + [[森への働きかけ>http://www.kaiseisha-press.ne.jp/cat.pl?type=view&RecordID=1287468713]]・・・北大旧演習林を中心に作成した林業工学の副読本、大部屋N368
 
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