* 造林学研究室 (Silviculture and Forest Ecological Studies) [#v441e33e]
 
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 - [[森林経理学>http://cyprus.ex.nii.ac.jp/~kazukichi/mashup/result.php?id=1449]]論争(小沢今朝芳・嶺一三論争)が解ります。藤原信[[「"緑のダム"の保続」>http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4846109062_1.html]](緑風社)、批判的に”眺めて”下さい。五十嵐名誉教授の紹介”新島善直先生(森林美学)と井上由扶先生の関係”も解ります。大部屋にあります。小池&new{2009-12-25 (金)};
 - 瀬戸昌之著「[[持続社会への環境論>http://www.bk1.jp/product/03177452]]」(有斐閣)が出ました。 「簡にして要を得た」という言葉は、この本のためにあるように感じます。ご一読下さい。大部屋。&new{2009-12-23 (水)};
 - モントリオールプロセス第二回国別報告書・地球温暖化問題と森林行政の転換、民主党の森林・林業管理方針などを、藤原敬様の「[[持続可能な森林経営のための勉強部屋>http://homepage2.nifty.com/fujiwara_studyroom/]]」に学んでみましょう。小池孝良&new{2009-11-22 (日)};
 - 山田容三著、[[「森林管理の理念と技術」>http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32328073]]−森林と人間の共生への道−(昭和堂)哲学なき森林政策に終止符を(森林を持続的に管理するために理念から技術面まで体系的にまとめる)。森林管理の4つの視点と3つのポイントを提唱。大部屋にあります。森林美学を理解するために!小池孝良&new{2009-11-2 (火)};
 - 福音館書店から発売の『かがくのとも』という絵本のとじこみ付録に小林の『山火事と炭と私たちの生活』という文章が掲載されました。コピーを下欄にアップしておきます。ご指摘ご感想頂ければ幸いです。小林真&new{2009-9-5 (土)}; 
 - 窒素飽和現象が『森のメタボ化』というタイトルで紹介されていました。社会的に窒素飽和現象が上手く紹介された例だと思います。おもしろい表現ですね(小林真)。リンク先:http://www.asahi.com/eco/OSK200906110150.html
 
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